有利子負債比率
原則として、取得価格に対する有利子負債の比率は40%から50%を上限の範囲とするレバレッジコントロールを行う。
1決算期間中に期日が到来する有利子負債額の上限の目安
原則として、1決算期間中に返済期日が到来する有利子負債につき300億円を上限の目安とする期日分散を行う。
借入残高に対する長期借入の比率
原則として、借入残高に対する長期借入の比率は70%を下限の目安とする。
国内金融機関を中心とするレンダーの多様化
国内金融機関を中心として、レンダーの多様化を行う。
資金管理
資金管理規程に基づき、支払分配金相当額等の必要資金を運転資金と区分管理することで財務基盤の安定性を維持する。

